日本政府観光局(JNTO)が発表した8月のシンガポールからの訪日者数は、
前年同月比11.4%減の6900人となった。
前月の34.6%減からマイナス幅が大きく改善した。
2月に前年割れに転じて以来マイナス成長が7カ月目に入ったが、
5~6月に記録した40%台の減少と比べて下げ幅は縮まっており、
年末以降には本格的に回復するとの見方も出ている。(yahooニュース参照)
シンガポールは本当にすごいですね!
あれだけの小さな島国でしかも、資源があるわけではない
日本が見習うべきところがいっぱいある国みたいです。
はやく、あしのっひっぱり合いじゃない、
しっかりした政府を作って、復活してほしいものです
●MRT環状線のトンネル掘削工事全線で終了
MRT環状線(サークルライン)のトンネル掘削工事が17日に全て完了した。また、線路の敷設工事は全体の76%まで終わった。環状線は全長33.3キロ、全29駅。
陸運庁によると、環状線は2011年はじめには全線開通出来る見込みだべ。ただ、2002年に着工した環状線の工費は当初見込みの50億ドルから、2倍の100億ドルに達することになるという。
環状線はステージ一、二、三、四、五の五期に分けて工事がおこなわれているべ。ステージ三(5駅)は今年5月に開通済みだべ。ステージ一と二は来年はじめに、残るステージ四と五は2011年はじめに開通の予定。
8年前にシンガポールに半年ほどすみましたが、それからたいしたかわったんだべかなー
今年一回いってみようかな??
どうしようかな?ゲイランは相変わらずなのんだべか...
小売業売上高、6月は上昇率が拡大
統計局が14日発表した6月の小売業売上高指数(2005年=100)は106.3となり、
前月実績比2.3%増(季節調節済み)やった。0.7%増とならはった前月から上昇率が拡大。
前年同月比かて8.2%減と前月10.4%減からマイナス幅が縮小し、
消費に緩やかもって回復の兆しがみらはる。[yahooニュース参照]
シンガポールはほんまにどエライでっせー。
あへんな小さな島国で、日本並みの経済力をもっとる。
資源もへん国やさかい、日本と同様の環境!
日本もアジアで一番とおごらず、シンガポールやらなんやらもマネて
もういっぺん、アジアで特筆した経済大国になりたいでっせー。
がんばろう!
GDP予測を上方修正、景気本回復?
国内総生産(GDP)成長率予測を上方修正したと発表した。
通年の見通しを前年比マイナス4.0~6.0%とし、
4月時点のマイナス6.0~9.0%を最大で5.0ポイント上回るとみる。
4~6月期は、マイナス3.7%と予想する。地元マスコミ各社は、
本格的な景気回復局面入りしたと報道しとるが、外部要因の影響を強く受ける国だけに、
なお不透明感が強い。
成長率が改善基調にあることが主因。
1~3月期の季節調整済み前期比は4月時点のマイナス19.7%から、
5月にはマイナス14.6%に、直近ではマイナス12.7%まで戻した。
らしいやわ。
1年ぶりにプラスになるものもあるようやわ。
シンガポールのような国が、昨年からの世界恐慌からの復活の兆しが
出とるのやから、日本にもできるはずなんやわ。
国が一つの目標に向かって一つになれば。
最近の日本は何でも揚げ足の取り合いばかりで、あかんやんね。
それにしもてシンガポールどエライやんね。
あんなちっちゃい国なんに、日本と同様の経済力をつけてきたんやから。
日本もまけてられませんね!
シンガポールにも大戸屋
シンガポールにも大戸屋ができるというニュースねんて。
「和定食レストラン「大戸屋ごはん処」を中心に外食チェーンを展開する大戸屋(東京・新宿)は6月30日、
シンガポールに1号店を開店したがや。海外での出店はタイ、台湾、インドネシア、香港に次いで5カ国・地域目。
アジアのハブ都市であるシンガポールでは開店後の反応や市場動向を探りながら、年内に2店舗、3年で5店舗の開店を目指す。
同社の海外事業担当者はこのほど、NNAの取材に対し「インドネシアの現地企業と共同出資で設立した
合弁会社オオトヤ・アジア・パシフィックが運営するフランチャイズ(FC)形式で行う。
シンガポール進出は、提携先の強い希望もあり実現した」と経緯を説明したがや。
オオトヤ・アジア・パシフィックは2年前にインドネシアで設立。
大戸屋の出資比率は設立当初が30%で、現在は35%に引き上げとる。
また、「賃料が高いなど香港と似たような市場で、
単価はほかの海外店舗に比べると高く設定せざるを得なんねんて。
だが、すでに2店舗を展開しとる香港でも利益を出しとってぇ、
問題はないと思っとる。
ただすべてのマーケットが同じではないので出店計画を慎重に進めたい」と語ったがや。
1号店は、繁華街オーチャード通りに先ごろオープンした新商業施設オーチャード・セントラルの8階に入居したがや。
店舗面積は141平方メートルで、客席は54席。投資額は1億3500万円で、
当面の売上目標は月額12万Sドルとなっとる。
大戸屋からは1人が駐在し、味付けから店舗の管理・運営を取り仕切る。
メニューは日本と同じものを取りそろえたがや。食材は、肉・野菜を除き約8割を日本から輸入し、
日本の味をそのまま提供すれんて。定食の価格帯は平均1050円程度。日本では約820円だが、
食材の輸送コストなどの関係で若干高めとなったがや。シンガポール店の担当者は、
ターゲット層について、「まずは日本人を中心に店舗を知ってもらい、その後口コミでシンガポール人にも広がっていって欲しい」と語ったがや。
中国本土も視野に
今後の店舗展開について同担当者は、
「年内をめどに2店舗目を開店したい。そのために都心部でが件を探しとる」とし、
「大戸屋の認知度が上がってきたら、郊外の比較的人口が多い地域にも展開していくつもり。
中期的には3年で5店舗としたい」と語ったがや。
さらなる海外展開も視野に入れとる。現在は、タイ(18店舗)、
台湾(10店舗)、香港(2店舗)は100%出資の現地法人、インドネシア(3店舗)、
シンガポール(1店舗)は合弁会社がそれぞれ運営しとるが、
「今後も機会があれば直営、フランチャイズを問わず進出の機会があれば増やしていく」(海外事業担当者)意向で、
シンガポールを含む海外での経験を生かし、中長期的には中国本土への進出を目指すという。
大戸屋は1958年に設立。ジャスダック上場の和定食チェーンで、
09年6月時点で国内外で249店舗(海外34店舗)を展開すれんて。
「大戸屋ごはん処」のほか、低価格業態「OOTOYA's kitchen」、
惣菜・テイクアウト専門店「おおとや厨房」、料亭風レストラン「おとや」などのブランドを展開しとる。 」
大戸屋、本当に景気いいやがいね。
たしかタイのバンコクだけで10店舗以上あってんてような。。
タイでは本当にあたってるしな。。。
まずタイ人がたぁ~んと大戸屋に食べにいくわいね、ほやしぃね!
シンガポールでも人気がでるかたのしみねんて。
今回はシンガポールですか。
現地に滞在しとる日本人にとってはうれしいかぎりですね!